思わずほしくなるミスドのランチボックスキャンペーン

ミスタードーナツに行ったところ、2月15日からキャンペーンをしていました。
それが、ハローキティとポンデライオンのコラボ。こういった限定グッズに弱いです。第一弾が2月15日から開催されていて、ハローキティ×ポン・デ・ライオンorポムポムプリン×ポン・デ・ライオン。

ランチクロス、ランチボックスの2つがセットになっていて、ドーナツ・パイ5個とセットで972円。価格としてはまずまず。
でも!ランチボックスは使わない。
ので、ランチクロスだけで売ってほしいです。

子どもの幼稚園では、給食があるので、必要なのはランチクロスだけ。1枚あたり400〜500円でも限定柄なので買いたい!
そして、ドーナツも福袋で買ったカードを消費中なので、グッズだけほしいな。
販促グッズなのは重々承知ですが、グッズだけで売ってもらえるといいのになと思いました。
幼稚園がお弁当なら、買いだと思います。大人の人にもかわいく持ってもらえそうな気がします。

だから、ボクは鉄道オタクはやめられない!!!

正直、我々はJR追っかけ、いわゆる「鉄さん」だ。
鉄さんには、「立ち鉄」(正にJRに股がる)、「撮り鉄」(車両やJR関係の撮影を撮る)、「音色鉄」(車両の運行音色や旅立ち音調に興味がある)、等々幾つかの機種があります。
ぼくがトップ力を入れているのが「音色鉄」だ。最近の汽車は旅立ち時や回避ときのモーターの音色が特徴的で、違う品種の汽車では全員音色が違う、といっても過言ではありません。
そのため、ビデオカメラや携帯電話で、沿線光景や矢面景色を撮りつつ、運行音色を収録するのが一時期マイブームになっていました。
ときに、アクシデントに遭遇することもあり、東北線の一ノ関出発仙台行のワンマン車両で小牛田に前に車両を増結始めるシーンで、ダイヤが乱れていて、運行音色の他にオペ士とオペ指摘との交渉が撮れたりと、貴重な状況を収めることができるのも喜びのひとつです。
そして、トップ興味があるのは「旅立ち音調」だ!ターミナルによって使われている音調が異なり、使われている曲は恐らくは100曲はあるのではないか、と思います。
依然としてcopyrightが口うるさくなかったところは、行った先のターミナルの旅立ち音調を耳コピして、楽曲ファイルに打ち込んでホームページに公開する、というのもやっていました。これで相当楽曲を聞き取る威力も身に有りました。
ちなみに、我々がトップオススメする旅立ち音調を訴えるターミナルは、仙台ターミナルだ。在来線は「青葉城恋愛唄」の構想、新幹線は手作り曲。とも30秒ほどで、旅立ち音調としてはとっても長さですが、必ずや精一杯コーラス巡り、しかも構想が最高で、「やっと素敵なトリップに旅立ちです!」というロマンを感じさせる曲になっています。仙台ターミナルを利用する際は、何とか正に聴いてください。
ほかにも「立ち鉄」や「撮り鉄」な部分もありますが、そこまでこだわってやっていないので、やっぱりぼくの場合は一番は「音色鉄」なんだと思います。
JRの国、何やらうれしいですよ。最近は妻の鉄さんも増えましたし。
ただ、所々でJR追っかけの行儀が問題になっているので、行儀は守って楽しみましょう!キャッシング 利息 比較